お金の話

《金額公開》専業主婦のわたしがもらえるお小遣いの金額

 

「きょうはお小遣いのことをブログに書くのです」、そんな声が聞こえパソコンに向かってます。
本日2記事目のブログ!
※複数ブログ運営中

ちなみに我が家は夫が財布を持っています。
1日あたりの食費予算600円、きつかったのでホッとしてます。

33才専業主婦のお小遣い事情

さっそく結論からいいますと・・・

ドゥルルルルルル・・・12,000円です!

これは多いのか少ないのか?
参考までにこのお小遣いでまかなっている内容を紹介します。

お小遣いでまかなう範囲

外食(家族)
外食(ひとり)
衛生用品
嗜好品
美容室代
衣類
スマホ代
化粧品代

パッとまとめてこんな感じ。
我が家は「外食費」という項目はないので外食したら、それぞれのお小遣いから自分が食べたぶんを支払います。
子どものぶんはだいたい夫。
わたしと子どもだけで外食したときは、わたしのお小遣いから全部出してます。

手土産代とか交際費も基本このお小遣いから。
でも最近ほんとに引きこもっているのであまりかかっていません。

美容室代もあまりひんぱんに髪も染められなさそう、と一人目妊娠を機にずっと黒髪。

スマホ代は500円くらいなので、全然負担じゃないですね。
auのガラケーも持っているのですが、そちらは夫が支払っています。

化粧品代はポイントサイトなどうまく活用しているのでほとんどかかってません。

夫とわたし、考えが変わってきている

昔は足りないって不満だったのですが、お金との付き合い方を見直したここ1年で変わりました。
じゅうぶんだな、と。
本当に本当に、心の底から欲しいものを選ぶようになったので、あんまり「無駄遣い」がなくなってきたように思います。
以前「シャンプーも私のお小遣いから出すのっておかしくない?」というちょっとした争いがあったのですが、今朝きゅうに「今度からシャンプー買ってあげるからね」と言われました。
夫も変わってきているなぁと感じます。

 

専業主婦とお金

昔はギッチチギにお金の使い方を管理されていて息苦しかったのですが、最近はお金で気まずくなることがなくなってきました。
「収入がないのに自分の買い物なんて・・・」そんなふうに気に病むこともなくなりました。
好きなブログもこうして書いていられますし、少しずつ、自分の生きやすい世界が広がっている実感があります。

 

ABOUT ME
こうめ
ミスドのカフェオレが好き